出展者情報

野生生物保全論研究会

【知って!見て!おどろいて!「生物多様性ナレッジスクエア」に出展】
愛知ターゲット12 「種の保存」について、絶滅のおそれのある動物に、私たちの買い物がどのような影響を与えているのかを展示します。犯罪に加担していると知らずに野生生物製品を買ってしまうこともあるのです。

出展内容の分類

  • 生物多様性

企業情報

担当部署
住所 〒180-0022
東京都 武蔵野市境1-11-19 モウトAPT102
電話番号 0422-54-4885
e-mail https://secure1383.sakura.ne.jp/jwcs.org/form/inquiry.cgi
URL http://www.jwcs.org/
英文社名 Japan Wildlife Conservation Society
野生生物犯罪につながる買い物をしないようにしよう、大量消費をやめよう。
絶滅のおそれのある野生動物と日本人の買い物の関係を紹介しています。
2012~2014年度は愛知ターゲット3「奨励措置(補助金を含む)」の研究をしました。研究成果の報告書を展示しています。

事業内容

 NPO法人 野生生物保全論研究会(JWCS)はCITESとCBDに関連するトピックについて、日本で普及啓発活動を行っている。
また、CBD愛知ターゲット3,"生物多様性に影響を及ぼす補助金"についての研究を行っている。
   JWCSは、研究者のコアグループを中心として1990年に仕事を始めた。 1994年以来、私たちは、野生生物の保全の立場からワシントン条約に参加した唯一の日本国内のNGOだった​​。また、2010年以降、CBDに参加している。

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