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日本最大級の環境展示会 エコプロダクツ2011 12月15日(木)16日(金)17日(土)東京ビッグサイトで開催
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エコプロダクツ展年表
1999
初回288社・団体が参加し、4.7万人が参加
2000
300社を超える出展、来場者は6.7万人
森首相が川口環境大臣とともに視察
企業トップの来場も目立つ
小学生が学年単位の社会科見学で初めて80名来場
環境負荷の低減を目指し、展示装飾のガイドラインを導入
2000年
2001
350社に出展規模が拡大、来場者も8万人超
川口環境大臣、古屋経済産業副大臣が視察
ステージ企画に700人が殺到
   音楽家:坂本龍一氏 × 作家:村上龍氏が対談
小中学生に加え、高校生も来場 計1800名来場
展示会終了後、展示装飾部材を一括回収するリサイクルプログラムを導入
2001年
2002
来場者が初めて10万人を突破、出展規模も370社・団体に
電気・情報通信8社が合同展示
高市経済産業副大臣が会場視察、シンポで講演
小中学生の参加校がさらに増加
リコー桜井社長講演、各社経営トップも会場見学
2002年
2003
出展者が400社・団体と過去最高に、来場者も11万人を超える
松下電器中村社長、経済同友会北城代表幹事が講演
小中高生の社会科見学来場者が35校、3800人と過去最高に
ステージ企画で、演出家の宮本亜門氏や女優の中嶋朋子さんが登場
2003年
2004
出展者が453社と過去最高
来場者が、12万5千人に近づく
多くの企業トップや、ビジネスリーダーが引き続き来場
環境学習の児童・生徒が4000人を突破
  地域からの団体見学など、一般層に拡がる
2004年
2005
出展者が502社・団体
来場者が、14万人を超える
来場者に配布していたガイドブックを廃止
  オンライン・ガイドブックとしてホームページ上に出展者情報を掲載
環境学習の児童・生徒が8500人を突破
2005年
2006
出展者が572社・団体
来場者が、15万人を超える
会場規模を東京ビッグサイト東展示場3ホール分から4ホール分へと拡大
環境学習の児童・生徒が1万3千人を突破
2006年
2007
出展者が632社・団体。来場者が、16万人を超える
会場規模を東京ビッグサイト東展示場4ホール分から5ホール分へと拡大
福田首相、会場視察
「ダイエット!CO2」を全体のテーマに掲げ、地球温暖化防止を
  コンセプトとして訴える
環境学習の児童・生徒が1万4千人を突破
日展協展示会大賞「安全・環境部門」で最優秀賞を受賞
2007年
2007年
2008
出展者が757社・団体と過去最高。来場者が、17万人を超える
東京ビッグサイト東展示場(1〜6ホール)を全館使用
秋篠宮同妃両殿下にお成りいただきました
「もうできる!CO2−50%エコライフ」をテーマに
  実現可能な未来のエコ暮らしを紹介
環境学習の児童・生徒が2万人を突破
2008年
2008年
2009
来場者が18万人を突破し、過去最高に
小沢環境大臣、会場視察
「問い直せ、日本の力 ソーシャルパワー元年」をテーマに
  環境に関わるステークホルダーが一堂に集結
政府の環境モデル都市に選定された自治体などを中心に初めて
  「未来の低炭素都市ゾーン」を設置。17の自治体や団体等が出展
「展示会大賞-日展協AWARDS2010-」グランプリ及び環境部門の
  最優秀賞を受賞
2009年
2009年
2010
来場者が18万3千人を超え、過去最高に
鳩山前首相や閣僚、自治体トップが多数会場視察
「グリーン×クリーン革命!いのちをつなぐ力を世界へ」をテーマに
  生物多様性を守り、環境テクノロジーを軸にした低炭素化社会への
  変革を訴える
「スマートコミュニティゾーン」を新設、「スマートハウス」などを紹介
政府の国内クレジット制度を利用して主催者排出想定分のCO2 432トン分を
  オフセット
「エコ&デザインブース大賞」を実施。展示造作にも環境配慮の取り組みを
  推進
2010年
2010年
※役職は当時のものです
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