広報計画・主催者企画広報計画・同時開催

主催者による、展示会認知向上と来場誘致

  • ◎日経グループのメディア活用
    日経グループ(新聞、雑誌、インターネットほか)各媒体に、社告、記事掲載、広告特集など本展に関する情報を掲載します。都内の日本経済新聞購読者への折込チラシ配布なども行います。
    ◎来場対象者へのアプローチ(ダイレクトメール、インターネット)
    日経主催展示会・イベントの過去来場者や、学校・教育機関、自治体などを中心とした来場対象者に、ダイレクトメールを発送。メールニュースの発行やインターネットの検索連動広告も活用します。
    ◎広報・宣伝活動
    広報事務局を設置し、新聞、雑誌、TV、ラジオ、インターネットなどに向けて、ニュースリリースを送付。 取材を積極的に誘致します。JR・私鉄などへの交通広告、インターネット広告、ソーシャルメディア、TVCMなどで告知し、環境に対する感度の高い生活者への訴求も積極的に行います。
  • テレビCM

出展者の集客支援、ブースへの誘致

  • DMチラシ、招待券、特別招待状
    1出展者あたり500部のDMチラシと1,000枚の招待券をお渡しします(追加も可能)。また、専用ルームを使用できる特別招待券を配布します。出展者上層部や特別なお客様をご招待する際にご利用ください。
  • 展示会ウェブサイト
    出展者情報を登録いただきます。サイト訪問者は、出展者一覧や出展内容検索から、目的の製品・ソリューションを検索可能。子どもたちが学習目的で出展内容を検索できる仕組みも提供します。
  • 広告企画
    出展者に展示会をより効果的に活用いただくために、ガイドマップや会場サインなどの広告枠を設け ています。また、日本経済新聞社が発行する各媒体などで広告特集を実施します。
  • DMチラシ
  • 公式ウェブサイト[トップページ]

子どもの招致

  • 次世代を担う子どもたちの環境学習を積極的に支援します。学校・教育関係者の窓口として子ども事務局を設置。各種学習支援ツールを制作し来場予定校に配布するほか、主催者が手配する大型バスで、小中学校を中心に15,000人の子どもたちを展示会場に招待します。

国際化に向けて

環境・エネルギー分野の国際会議(ICEF=Innovation for Cool Earth Forum 等)との連携、海外VIP(政府関係者、企業の経営層、研究者)、海外メディアの来場促進、海外展示会との連携などによって、展示会の国際的なプレゼンスを高め、出展者のグローバル展開を側面支援します。

エコプロダクツ2015広報実績

テレビ、雑誌、新聞、ウェブなど755媒体で様々な切り口で紹介されました。会期中、659人の報道関係者が出展企業を取材しました。

主なテレビ放映実績

2015.12.08 フジテレビ「とくダネ!」
2015.12.10 NHK「ひるまえほっと」
2015.12.10 テレビ朝日「ワイドスクランブル」
2015.12.10 日本テレビ「news everyお天気コーナー」
2015.12.10 テレビ朝日「スーパーJチャンネル」
2015.12.10 TBS「Nスタ」
2015.12.10 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
2015.12.11 テレビ東京「Newsモーニングサテライト」
2015.12.12 フジテレビ「めざましどようび」
2015.12.12 TBS「新・情報7daysニュースキャスター」
2015.12.19 TBS「王様のブランチ」

同時開催

同時開催「環境・エネルギー会議」

企業の経営者や有識者を招き、環境とエネルギーに関する最新情報を発信します。

テーマ カンファレンス セミナー
環境

①調講演
②企業トップビジョナリーセッション
③パネルセッション

●CO2 削減 ●省資源 ●水資源
●化学物質管理 ●生物多様性 ●異常気象

エネルギー

●地熱 ●水素 ●バイオマス ●人工光合成
●風力 ●蓄電 ●スマート社会 ●ICT