開催概要開催概要

名 称 エコプロ2016〜環境とエネルギーの未来展〜[第18回]
会 期 2016年12月8日(木)~10日(土) 10:00~18:00
[10日(土)は10:00~17:00]
会 場 東京ビッグサイト[東ホール]
主 催 (一社)産業環境管理協会、日本経済新聞社
後 援 内閣府、経済産業省、環境省、文部科学省、国土交通省、厚生労働省、消費者庁、(一社)日本経済団体連合会、(公社)経済同友会、日本商工会議所、東京商工会議所、(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構、日本貿易振興機構(ジェトロ)、東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、埼玉県教育委員会、神奈川県教育委員会、千葉県教育委員会[順不同、申請予定]
協 力 (公社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会、グリーン購入ネットワーク、(公財)日本環境協会、全国連合小学校長会、日本私立小学校連合会、全日本中学校長会、全国高等学校長協会、全国国立大学附属学校連盟、全国小中学校環境教育研究会、私立大学環境保全協議会、(公社)全国工業高等学校長協会、全国商業高等学校長協会、全国農業高等学校長協会、(公財)日本適合性認定協会、(一社)情報通信技術委員会 [順不同、申請予定]
メディア協力 日経BP環境経営フォーラム、日経エコロジー、ecomom、
教育新聞、日本教育新聞 [順不同、申請予定]
企画協力 第7回 全調協食育フェスタ(予定)
入場料 無料(登録制)
来場対象
    • ●ビジネスパーソン 
    • ●自治体・官公庁 
    • ●業界団体、地域産業・商工団体 
    • ●学校・教育関係者
    • ●環境NPO・NGO、市民団体 
    • ●VIP、海外視察団、在日大使館 
    • ●生活者(ファミリー、学生・児童など)
出展規模 730社・団体/1,650小間(見込み)
[2015年出展実績:702社・団体/1,587小間]
来場者数 175,000人(見込み)
[2015年度来場実績:169,118人]

開催趣旨開催趣旨

「エコプロダクツ」は、本年より「エコプロ~環境とエネルギーの未来展」に改称し、
次のステージを目指します。

1999年に環境配慮型製品の普及を目的にスタートしたエコプロダクツ展は、環境問題が国民的関心事となる中、プロダクツに限らず、サービスや環境経営、社会貢献にまでその領域を広げてきました。2011年の東日本大震災以降はエネルギーの創出や効率的な利用を提案する出展も増えています。また、昨年のCOP21では世界196カ国・地域が参加する新たな国際的枠組みが決まり、数十年先を見据え、低炭素社会への取り組みをどう加速させるかが今後の課題となります。こうした流れと相まって、エネルギーミックスや電力・ガスのシステム改革の視点から、ICTを活用したスマート社会づくりの動きも活発化しています。

本展の変容や時代のニーズに即するため、「地球温暖化対策と環境配慮」「クリーンエネルギーとスマート社会」を2大テーマに掲げ、展示会名を「エコプロダクツ」から「エコプロ~環境とエネルギーの未来展」に改称します。アジアを代表する環境・エネルギー の総合展示会として、持続可能な社会づくりを日本と世界、そして未来へ発信します。

つきましては、ビジネスパーソンをはじめ、政官財界VIP、生活者、NPO、未来を担う子どもたちまで、様々なステークホルダー約17万人が来場する本展を、ビジネス、CSR、ブランディング、環境学習の機会提供の場として、ご活用くださいますよう、よろしくお 願い申し上げます。

一般社団法人産業環境管理協会
日本経済新聞社