出展者情報

横浜市立大学グローバル都市協力研究センター・Blue Laboratory

横浜市立大学Blue Laboratoryでは、「2030年の環境未来都市構想‐海港ヨコハマSave the Ocean‐」について展示発表と環境教育を行います。海港ヨコハマで展開するSD持続可能な生産と消費(SCP)に着目し、海洋汚染・海洋ごみに着目した持続可能な製品開発と販売・消費について研究を行った成果の展示と、小中学生を対象にした環境教育を行います。

出展内容の分類

  • 生物多様性
  • 容器・包装
  • 教育・学習支援
  • 研究・学術成果発表
  • 環境配慮・エコ活動

企業情報

担当部署 国際総合科学部・青研究室
住所 〒236-0027
神奈川県 横浜市金沢区瀬戸22-2
電話番号 045-787-2251
e-mail blue@yokohama-cu.ac.jp
URL http://www.yokohama-cu.ac.jp/index-e.html
英文社名 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY, GLOBAL COOPERATION INSTITUTE FOR SUSTAINABLE CITIES, BLUE LABORATORY

環境に配慮しているポイント

  • 製造過程で使用する素材を改善
  • 製造過程における廃棄物・排出物・放出物を削減
  • 使用時に低公害・低エミッション
  • 廃棄時に排出される有害物質・環境汚染物質を削減
  • 製品をサービスに代替
海港ヨコハマSave the Oceanをテーマに研究発表・環境教育を実施。
横浜市立大学の2015年度の展示です。今年もほぼ同じデザインですので、お立ち寄りください。
エコプロが100%ある都市を目指して!(持続可能な生産と消費、そして販売)

事業内容

横浜市立大学青研究室(YCU Blue Laboratory)では、スウェーデンとイギリスの大学と共同して海洋ごみの研究を進めています。特に陸上に起因する海洋ごみを削減するために、生産・販売・消費・廃棄を見直し、安全で安心な海洋環境を考える国際的なプロジェクトに力を入れています。

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