Exhibitor Information

booth No: 1-028
アドバンストシステムズ
ADVANCED SYSTEMS CO., LTD.
Address 〒190-0022  東京都立川市錦町2-9-7
Section システム部
TEL 042-529-2633 FAX 042-525-8207
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都市景観画像で樹木等の緑視領域が占める面積の割合である緑視率を自動計測できる装置


緑視率測定装置製品写真


緑の少ない街並みに樹木を植樹した場合、緑化向上による人々の癒しなどさまざまな効果をエミュレーションできる機能である。

出展分野

生物多様性 建設、建築・建材 住宅・住宅設備・インテリア 不動産 行政・自治体・関連団体 大学・教育機関 

環境に配慮しているポイント


・製造過程で使用する素材を改善
・製造過程で必要なエネルギー・水資源を削減
・製造過程における廃棄物・排出物・放出物を削減
・使用時に省エネルギー・節水
・使用時に低公害・低エミッション
・廃棄時における廃棄物量を削減
・廃棄時に排出される有害物質・環境汚染物質を削減
・環境情報を表示した製品・サービス
・製品・サービスの機能が環境を改善

出展内容


都市景観画像で樹木等の緑視領域が占める面積の割合である緑視率を自動計測できる「緑視率測定装置」の展示
1.本製品の概要
(1)都市景観等画像全体の中で植物の緑が占める面積の割合である緑視率を葉の色度領域を識別することで自動計測
(2)デジタルカメラと緑視率計測処理装置を一体化し、小型・軽量し可搬型を実現
(3)都市景観、オフィス街景観や住宅街環境などの設計段階でのイメージ画像で緑視率の計測が可能
(4)計測した緑視率をエクセルファイルで保存することができる為、様々な統計データへの活用が可能
(5)(財)都市緑化技術開発機構との共同研究成果及び(独)産業技術総合研究所との共同研究成果を活用
2.本製品の特長
(1)どなたが測定しても緑視率は同じ為、測定者による測定誤差を回避し、客観的・定量的データの計測を実現
(2)測定者は簡単に測定したい場所で、瞬時に「緑視率」を計測できる
(3)景観画像の撮影から緑視率算出までにかかる時間は、わずか10秒程である
(4)瞬時に計測できることにより、景観の連写的な測定を実現
(5)写真撮影とほぼ同時に「緑視率」を算出するので、緑視率測定コストを大幅に圧縮
(6)地球温暖化対策、ヒートアイランドなど省エネルギー効果への定量的データが提示できる
(7)緑被率測定で撮像された画像から、本製品のソフトで緑被率の自動計測が可能
3.本製品の機能
(1)撮像した画像およびイメージ画像等画像データの緑視率を自動計測する
(2)撮像した画像の緑視率をエクセルファイルで保存することができる
(3)撮像した画像、緑視率表示画像を電子ファイルで保存できる
(4)撮像した画像に樹木を配置し、植樹した場合の効果を予測することが可能
(5)樹木が落葉した画像などで、夏季の樹木の緑葉状態をシュミレーションすることができる

希望商談内容


緑視率測定装置と緑視率測定ソフトならびに緑被率測定ソフトの販売 1.本製品の概要 (1)都市景観等画像全体の中で植物の緑が占める面積の割合である緑視率/緑被率を葉の 色度領域を識別することで自動計測 (2)小型で軽量の為可搬型を実現 (3)設計段階でのイメージ画像で緑視率の計測が可能 (4)計測した緑視率/緑被率をエクセルファイルで保存できる (5)(財)都市緑化技術開発機構(独)産業技術総合研究所との共同研 究成果を活用 2.本製品の特長 (1)何方が測定しても緑視率/緑被率は同じ為、測定者による測定誤差を回避する (2)緑視率/緑被率算出までにかかる時間は、わずか10秒程 (3)緑視率/緑被率を瞬時に算出するので、測定コストを大幅に削減 (4)瞬時に計測できることにより、景観の連写的な測定を実現 (5))樹木が落葉した画像などで、夏季の樹木の緑葉状態をシュミレーションできる

緑視率測定方法

下記内容の説明と製品を使用したデモ
1.本製品の概要
(1)都市景観等画像全体の中で植物の緑が占める面積の割合である緑視率/緑被率を葉の
色度領域を識別することで自動計測
(2)小型で軽量の為可搬型を実現
(3)設計段階でのイメージ画像で緑視率の計測が可能
(4)計測した緑視率/緑被率をエクセルファイルで保存できる
(5)(財)都市緑化技術開発機構と(独)産業技術総合研究所との共同研
究成果を活用
2.本製品の特長
(1)何方が測定しても緑視率/緑被率は同じ為、測定者による測定誤差を回避する
(2)緑視率/緑被率算出までにかかる時間は、わずか10秒程
(3)緑視率/緑被率を瞬時に算出するので、測定コストを大幅に削減
(4)瞬時に計測できることにより、景観の連写的な測定を実現
(5))樹木が落葉した画像などで、夏季の樹木の緑葉状態をシュミレーションできる

対象者

ビジネス層 

デモンストレーション内容

製品・技術説明 

開催時間

第1日(12月13日) 第2日(12月14日) 第3日(12月15日)
     
詳細情報