毎年好評をいただいている、会場内エコツアー。「どこから回ったらいいかわからない」「自分の気になる分野を効率的に回りたい」という方にお勧めです。エコ入門編ツアーから、エネルギーや環境ビジネスをテーマにしたツアーまで、全6テーマを1日3ツアーずつご用意しています。各分野のエコ達人が丁寧にナビゲートしますのでエコプロ初心者も安心。ぜひご参加ください。
●参加費無料 ●1コース約50分 ●当日受付
※当日会場内エコツアー受付カウンターでお申込ください。(先着順、定員各回20名)
※多くの方にご参加いただくため、5名以上の団体の方はご遠慮いただく場合があります。

ツアー名をクリックすると詳細がご覧いただけます
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| 11:00 | A.エコ入門!身近なエコ実践ツアー |
| 11:15 | B.食から始めるエコライフ!ツアー |
| 11:30 | C.環境ビジネス最前線:スマート シティ&急成長ビジネスツアー |
| 11:45 | D.バイオダイバーシティーと ビジネス戦略・ツアー |
| 12:00 | E.エネルギー×エコ・ツアー |
| 12:15 | F.エコな住まい&暮らし方・ツアー |
| 13:00 | A.エコ入門!身近なエコ実践ツアー |
| 13:15 | B.食から始めるエコライフ!ツアー |
| 13:30 | C.環境ビジネス最前線:スマート シティ&急成長ビジネスツアー |
| 13:45 | D.バイオダイバーシティーと ビジネス戦略・ツアー |
| 14:00 | E.エネルギー×エコ・ツアー |
| 14:15 | F.エコな住まい&暮らし方・ツアー |
| 14:30 | A.エコ入門!身近なエコ実践ツアー |
| 14:45 | B.食から始めるエコライフ!ツアー |
| 15:00 | C.環境ビジネス最前線:スマート シティ&急成長ビジネスツアー |
| 15:15 | D.バイオダイバーシティーと ビジネス戦略・ツアー |
| 15:30 | E.エネルギー×エコ・ツアー |
| 15:45 | F.エコな住まい&暮らし方・ツアー |
※内容及びスケジュールは変更される場合がございます。予めご了承ください。


水、ゴミ、CO2削減など、エコを考える上での身近なテーマでエコプロダクツ展をご案内!
明日から役に立つ、すぐに使える具体的なエコの知識をご紹介します。


大学時代よりA SEED JAPAN活動に参加し、2002年より理事。
2008年より同団体事務局長を務める。青年NGOの斬新なアイデアと企業CSRの協働に関心を寄せる他、2012年水フォーラムにむけて水の持続可能な利用とアクセスの課題に取り組む。
また、これまでに自然エネルギー普及、生物多様性保全の提言に携わる。

※各日最初のツアーを、下記ガイドが担当します。


学生時代から自然体験キャンプや国際ボランティアの企画・運営に携わり、2009年よりA SEED JAPAN事務局員。
里山の保全とその利活用や森林バイオマス、里山と経済などのテーマに関心を寄せる。


誰もが口にする食べ物を切り口に、地球と身体に優しいエコライフをご案内します。
オーガニックなライフスタイルをおしゃれに始める秘訣もご紹介します。


オーガニックカフェ「ECRU」の運営、フェアトレード等のデザイン活動から、ロハス&ヒーリングをテーマとしたライフスタイルプロジェクトを展開中。
講演や料理教室からファッションショーのディレクターなど幅広く活躍。
著書にエコクッキングレシピ本 『べジタブルラバーズ』(ジュピター出版)


環境ビジネスプランコンテスト「エコジャパンカップ」発起人が、スマートコミュニティや最新の技術など、環境ビジネスの動向をご案内します。次の10年を見据え、日本の環境ビジネスの未来を読み解きます。


環境ビジネスプランコンテスト「エコジャパンカップ」を2006年より立ち上げる。
東北大学のエコビジネスのための社会人大学院発のNPO「特定非営利活動法人サステナブル・ソリューションズ~ 小さな渦を育てる杜~」も立ち上げる。
生物多様性条約市民ネット運営委員を務め、COP10では、TEEB(生態系と生物多様性の経済学)作業部長として、日本の事例を紹介。
スマート技術、グリーン・ビジネスに造詣が深い。

※一部ツアーを、下記ガイドが担当する場合があります。


特定非営利活動法人アースデイ・エブリデイを経て、2010年より現職。
エコジャパンカップの立ち上げに従事、エコプロダクツ東北2010でも解説者として活躍。


各企業の生物多様性の取り組みやトレンド、さらにはブランディング戦略まで。
CSRの達人が、生態系サービスについてや、生物多様性の維持に取り組む先進事例をご紹介します。


生物系出版社勤務、環境NGO「トトロのふるさと財団」初代事務局長を経て、現在、株式会社クレアンにて生物多様性コンサルティングを手掛ける。
また、東京農工大学農学部環境教育学研究室に所属し、非常勤講師を務めるほか、野生生物保全論研究会理事やさいたま緑の森博物館での市民参加型生物多様性モニタリングを手がけ、地域に根ざした活動も行う。


電気やガスなど身近なエネルギーから、太陽光発電など日々進化する最先端のエネルギー技術まで。
自然エネルギーのスペシャリストが、エネルギーの視点で会場内をご案内します。エネルギーからエコの未来が見える!


慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程単位取得後退学。博士(政策・メディア)。
2005年株式会社 Governance Design Laboratoryを設立。
情報技術を駆使し、エネルギー/環境の分野における提案を行なう。
mamenergy projectなど自然エネルギーの普及プロジェクトを発足・運営。
駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部講師。


断熱、木材など家づくりの視点から、日々の暮らしに取り入れられるエコの工夫まで、住まいとコミュニティづくりの達人が、暮らしを切り口に会場内の見どころをご案内します。


出版社勤務を皮切りに、13年間雑誌編集に携わる。
住まい、ものづくり、エコロジーなどをテーマにライフスタイルを提案。
2009年『LIVING DESIGN』編集長を最後に、編集者生活から、社会的課題を解決するためのデザイン、ソーシャルデザインの道へ。
現在、studio-Lのメンバーとして、住民主導のまちづくりやそれにともなうコミュニケーションのデザインを行う。
また、活動拠点を東京から栃木県に移し、循環型のライフスタイル構築を模索中。
2009年パーマカルチャーデザインコース修了。
www.studio-l.org

























