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| 生駒 芳子 さん |
| (ファッションジャーナリスト) |
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東京外国語大学フランス語科卒業。
80年代よりフリーランスのライター、エディターとして雑誌や新聞においてファッション、アートについて執筆/編集。
98年よりヴォーグ・ニッポン、2002年よりエルジャポンで副編集長として活動したのち、2004年より2008年10月末までマリ・クレール日本版において編集長に就任。今までにない、社会派の視点を持ったジャーナリスティックなファッション雑誌を立ち上げる。
2005年「ホワイト・キャンペーン〜赤ちゃんと子供の命を守ろう!」、2006年「LOVEキャンペーン〜日本人の愛のエンゲル係数を高めよう!」2007年「プラネット・キャンペーン〜地球規模で考えよう!」を展開。
現在はフリーランスとして、ファッションからアート、ライフスタイル、社会貢献まで見渡す、新視点のエディトリアル活動、クリエイティブ・プロジェクトを手がける。
主な訳著に「川久保怜とコムデギャルソン」(マガジンハウス刊)、著書に「神経衰弱ぎりぎりの妊婦たち」(筑摩書房刊)。 |
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