|
| ※タイトル、講師、内容は変更になる場合があります。ご了承ください。 |
国際エコプロダクツ・シンポジウム |
|
| 「環境経営の現状と将来像」 | |
| 日本企業が目指す「環境重視の経営方針」を討論。環境というブランド・イメージと日本の企業活動についての積極的な情報発信を行います。 | |
| ●会期● | 12月5日(木)13:30〜16:30 |
| ●会場● | 東京ビッグサイト 会議棟 7階 国際会議場 |
| ●参加料● | 無料/事前登録制(定員1,000人) |
| 事前登録の受付は終了いたしました。ご了承ください。 | |
| PROGRAM | |
| ●基調講演 | 「何故環境経営が必要か〜その実践的取り組み」(仮題) |
| 桜井正光氏【(株)リコー 代表取締役社長】 | |
| ●パネルディスカッション | 「環境経営は産業活性化を果たせるか」(仮題) |
| 市川祐三氏【経済産業省大臣官房審議官(環境問題担当)】 | |
| 神尾 隆氏【トヨタ自動車(株) 専務取締役】 | |
| 江村祐輔氏【キヤノン(株) 常務取締役】 | |
| 杉山峯夫氏【NEC 代表取締役副社長】 | |
| 大堀文男氏【東京ガス(株) 代表取締役副社長】 | |
| ◎コーディネーター: | 三橋規宏氏【千葉商科大学 政策情報学部 教授】 |
| ▲ページトップへ | |
|
| 「2002年、地域通貨の発展と見えてきた課題、そして今後の可能性」 | |
| 2002年は、地域通過にとって大きな飛躍の年となりました。地域づくりや市民活動の現場はもちろん、国や自治体、経済団体などによる地域活性化策でも、また新聞・テレビなどでも、これまでになく「地域通貨」という言葉を目にする機会が増えています。 地域通貨に対する期待と関心がますます高まる中、このフォーラムでは第一部で地域通貨に関する今年一年間の動向を総括しつつ、その実績や意義、効果などを検証し、今後の流れを展望します。続く第二部では「都市・農村交流」の分野に焦点を当て、食と農業、観光、教育など、様々な観点から都市と農村の新しい共生の姿を議論し、その中で地域通貨やNPOなどの果たす役割について提言します。 |
|
| ●会期● | 12月5日(木)14:00〜17:00 |
| ●会場● | 東京ビッグサイト 会議棟 6階 605・606会議室 |
| ●主催● | 日本総合研究所 |
| ●参加料● | 無料 |
| ●申込み● | 地域通貨フォーラム事務局 Tel.03-3288-4267 http://www.ccforum.jp/ |
| PROGRAM | |
| ●基調講演 | 「2002年における地域通貨の総括 〜地域通貨とIT、商業振興、農林業活性化」 |
| 嵯峨生馬氏【(株)日本総合研究所 創発戦略センター 研究員】 | |
| ●ゲストトーク | 「都市・農村交流時代における地域通貨の可能性」 |
| 壱岐健一郎氏【(有)リボーン[エコツーリズムネットワーク] 代表取締役社長】 | |
| 曽根原久司氏【特定非営利活動法人 えがおつなげて 代表理事】 | |
| 鈴木達也氏【"Cafe gabowl" 主宰・店長】 ほか | |
| ◎モデレーター: | 嵯峨生馬氏【(株)日本総合研究所 創発戦略センター 研究員】 |
| ▲ページトップへ | |
|
| 「サスティナビリティ・コミュニケーション元年の環境経営報告」 〜環境+社会性をどうコミュニケーションするか〜 |
|
| 環境報告書の発行者と読者への調査比較から、環境報告書のあるべき姿をディスカッションします。今年は特にサスティナビリティレポートへと進化しつつある状況に注目し、企業の社会性情報のあり方に絞った議論を展開します。 | |
| ●会期● | 12月6日(金)14:00〜16:30 |
| ●会場● | 東京ビッグサイト 会議棟 6階 605・606会議室 |
| ●主催● | 環境goo(NTT-X) |
| ●後援● | 環境報告書ネットワーク(NER) |
| ●参加料● | 無料(先着300名)※定員を超えますとお断りさせていただく場合がございます。 |
| ●申込み● | 事務局(廣告社内) Tel.03-3575-0072 |
| 後藤敏彦氏【環境監査研究会 代表幹事】 | |
| 小榑雅章氏【向社会性研究所 主任研究員】 | |
| 谷 達雄氏【(株)リコー 社会環境本部 本部長】 | |
| 井上壽枝氏【(株)中央サステナビリティ研究所 取締役 主席研究員】 | |
| 環境goo大賞受賞企業 担当者様 ほか | |
| ◎コーディネーター 川北秀人氏【IIHOE 人と組織と地球のための国際研究所】 | |
| ▲ページトップへ | |
|
| 「商品選択のための環境ラベル」 | |
| ●会期● | 12月6日(金)13:00〜16:30(12:30開場) |
| ●会場● | 東京ビッグサイト 東6ホール セミナールーム |
| ●主催● | (社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 |
| ●参加料● | 1,000円(消費税込み、但し会員無料) |
| ●申込み● | Fax:03-3718-4015 E-mail:k-tatumi@ja2.so-net.ne.jp ※客席に余裕があれば、当日会場でも受け付けます。 |
| PROGRAM | |
| ●基調講演 | 「自己主張の環境ラベルに関する国際調査結果 〜消費者が期待する環境ラベルの信頼性」 |
| Ms.Teresa Smallbone 【The "Green Claims" Project Leader, Consumers International】 |
|
| ●パネルディスカッション | 「商品選択のための環境ラベルとは〜環境ラベル発展のための課題」 |
| ◎コーディネーター | 稲葉 敦氏 【産業技術総合研究所 ライフサイクルアセスメント研究センター長】 |
| ◎パネリスト | Ms.Teresa Smallbone 【The "Green Claims" Project Leader, Consumers International】 |
| 倉阪秀史氏【千葉大学 助教授】 | |
| 吉田敬史氏【三菱電機(株) 環境保護推進部 次長】 | |
| 辰巳菊子氏 【(社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 環境委員会委員長】 |
|
| ※このシンポジウムは環境事業団地球環境基金の助成を受けて開催されます。 | |
| ▲ページトップへ | |
|
| 構造改革特区の推進法案が来春にも施行されます。中でもエネルギー・環境特区として名乗りを上げている青森県やつくば市の構想は、エネルギー分野の規制緩和を一気に加速し、膨大なビジネスチャンスを生むと期待されています。本シンポジウムでは、政策の最新動向と同法案がもたらすインパクトについて徹底的に議論します。 | |
| ●会期● | 12月6日(金)13:00〜16:00 |
| ●会場● | 東京ビッグサイト 会議棟 7階 国際会議場 |
| ●主催● | 日経エコロジー |
| ●共催● | 日経BP環境経営フォーラム |
| ●申込み● | 氏名、受講証送付先住所、電話番号、勤務先、部署名を明記の上、右記宛にFAXでお申込みください。 Fax:03-5696-1139 http://emf.nikkeibp.co.jp/emf/ecosympo/index.html |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| ▲ページトップへ | |
|
| 「Images for Sustainable Living〜サステナブル社会のかたち」 | |
| 国際的に活躍する最先端のエコプロダクツの専門家たちを迎えて、具体的な製品開発の手法や方向性について考えます。サステナブルな製品設計をテーマとしたデザインコンペティション「国際デザイン・リソース・アウォード(IDRA)」の最新入賞作品をその事例として取り上げます。(通訳つき) | |
| ●会期● | 12月6日(金)10:00〜12:00(9:30開場) |
| ●会場● | 東京ビッグサイト 会議棟 6階 605・606会議室 |
| ●参加料● | 一般 3,000円(3名以上 2,500円)・学生 1,000円 |
| ●申込み● | 氏名(グループ申込みは代表者名と人数)、住所、メールアドレス、電話番号、ファックス番号を下記宛にお送りください。 「記憶のデザイン」フォーラム2002事務局 Tel:03-3578-1458 Fax:03-3578-1459 E-mail:ecodesign@openhouse.co.jp |
| ◎コーディネーター | 益田文和氏【東京造形大学 デザイン学科 教授、EDI代表】 |
| ◎パネリスト | アルナス・オスラパス氏【ウエスタン・ワシントン大学 デザイン学科 教授】 |
| トム・ジョンソン氏【DRI代表】 | |
| ジャッキー・デーン氏【キングストン大学 デザイン学科 講師】 | |
| プリニー・フィスク氏 【マキシマム・ポテンシャル・ビルディング・システムズ・センター ディレクター】 |
|
| キャロル・ロス氏【ジョージ・リトル・マネージメント社 ディレクター】 | |
| ▲ページトップへ | |
| Copyright 2002 Ecoproducts 2002., all rights reserved. |