会場内ステージ・セミナー

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イベントステージ

多彩なゲストをお迎えして、エコについて楽しく学び、考えるステージです。

12月11日(木)  12月12日(金)  12月13日(土)

会 場:展示会場内(東5ホール)特設ステージ

参加無料、事前参加申し込みは不要です。
観客席はプログラムごとの入れ替え制となりますのでご了承ください。
(都合により出演者、内容などは変更になる場合があります)

12月11日(木)

10:00-10:50

第11回エコプロダクツ大賞表彰式

11:30-12:15

来て見て学ぶ日テレエコ教室
「防災戦隊マモレンジャー」
~知って安全・身近な防災~

木原 実さん(日本テレビお天気キャスター、気象予報士、防災士)
藤井 恒久さん(日本テレビアナウンサー)
畑下 由佳さん(日本テレビアナウンサー)
そらジロー(日テレお天気キャラクター)
ぽつリン(日テレお天気キャラクター)
くもジロー(日テレお天気キャラクター)

img_kihara.jpg そらジロー ぽつリン くもジロー

藤井 恒久さんPROFILE
畑下 由佳さんPROFILE

日本テレビお天気キャスター木原実さんが工夫をこらしたエコ教室を開催!今年のテーマは「知って安全・身近な防災」。各地で起きている自然災害をお天気キャラクターそらジロー、くもジローと一緒に身近な問題としてわかりやすく紹介していきます。

12:30-13:15

2020年に向かう、「都市での木づかい」トークショー

北 修爾さん(林業復活・森林再生を推進する国民会議 発起人/阪和興業 代表取締役会長)
大澤 亜季子さん(フリーアナウンサー/テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」キャスター)
皆川 芳嗣さん(農林水産事務次官)

北 修爾さん 大澤 亜季子さん 皆川 芳嗣さん

日本では、国土の約7割を占める森林資源は成熟するとともに、木材利用の技術開発が進展する中で、中高層建築物の木造化や店舗・オフィスにおける内装・家具等の木質化などの可能性が高まっています。そして、2020年には日本ならではの持続可能な社会のあり方を、世界に発信することが期待されています。そこで、古来より「木の文化」を有し、世界有数の「森林国」である日本で、低炭素社会にも地方創生にも貢献する「都市での木づかい」の可能性を、産業界と行政関係者で語り合います。

13:30-14:15

地球温暖化とウィンタースポーツ

三浦 豪太さん(プロスキーヤー・博士(医学)/グローバル・スポーツ・アライアンス ナビゲーター)

三浦 豪太さん

エベレスト、キリマンジャロの氷河の後退や北極の様子など地球規模での気候変化や、ウインタースポーツの現状と今後について、ソチ冬季五輪でのわかりやすく熱い競技解説が話題になった、三浦豪太さんにお話しをいただきます。

14:30-15:15

「スマート&美防災」~災害に負けないエコな住まいとインテリア

町田 ひろ子さん(町田ひろ子アカデミー校長)

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東日本大震災以来、住宅の耐震・防災に関心が集まっています。日本人はとかく建築工法やハード面に偏りがちです。インテリアコーディネーターの第一人者・町田ひろ子氏は耐震・防災だからこそ美しさにこだわりたいと「美防災」という新しいコンセプトを発表しています。本ステージでは、高齢になっても元気で美しく住み続けられる住まいの実現を、事例を使って分かりやすくお話しいただきます。「美防災」が人やペットにも優しいエコな暮らし方につながります。

15:30-16:15

気象予報士が解説!IPCC報告書からひもとく気候変動の最新情報

岩谷 忠幸さん(NPO法人気象キャスターネットワーク副代表)
天達 武史さん(気象キャスター)
馬場 清さん(環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 国民生活対策室 室長補佐)

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馬場 清さんPROFILE

人類全体の大きな課題である『気候変動』。IPCC(気候変動に関する政府間パネル)では、人為起源による気候変動、影響、適応及び緩和方策に関し、科学的、技術的、社会経済学的な見地から包括的な評価を行い、第5次評価報告書(AR5)として公表しました。その内容を気象予報士がわかりやすく解説します。
併せて、環境省が進める、低炭素社会づくりを目指す気候変動キャンペーン『Fun to Share』の取組もご紹介します。

12月12日(金)

10:10-11:10

第16回グリーン購入大賞 表彰式

11:25-12:15

第4回カーボン・オフセット大賞 表彰式

12:30-13:15

広島レモンのエコな話

市川 美織さん(NMB48、広島レモン大使)
牧本 祐一さん(JA広島果実連)

市川 美織さん

防カビ剤やワックス不使用の「広島レモン」は、皮まで料理に使えるエコな食材。その魅力を広島レモン大使の市川美織さん(NMB48)と一緒に学びながら、エコと食の未来について考えます。

13:30-14:15

田舎から変わる! 日本を変える!

曽根原 久司さん(NPO法人えがおつなげて代表理事)
西口 和雄さん(NPO法人英田上山棚田団 理事)
シキタ 純さん(NPO法人ビーグッドカフェ 代表理事)

sonehara nishiguchi シキタ 純さん

東からは山梨県北杜市より大型田舎ビジネスモデルを構築した曽根原久司さん、西からは岡山県美作市の限界集落に若者達を巻き込み、耕作放棄地の棚田再生などに取り組む西口和雄さんが対談!田舎革命の実践者たちが今後の田舎ビジネスの大きな可能性、それが日本を変える原動力となりえるのか議論し、地方創生を牽引する田舎ビジネスからはじまる日本の成長戦略を考えます。

14:30-15:15

未来にきれいな地球を残すために
~別所哲也と根本美緒のどんぐりトーク~

別所 哲也さん(俳優)
根本 美緒さん(気象予報士/フリーキャスター)

別所 哲也さん 根本 美緒さん

別所哲也さんのお話し「ショートフィルムから見る環境問題」のあと別所さん、根本美緒さんのトークショー「どんぐりトーク」では”未来にきれいな地球を残すために”私たちに何ができるかをお二人が楽しくおしゃべりしながら、来場された皆さんと一緒に考えます。経済産業省が推進している「どんぐりポイント制度」のご紹介と、キャラクター「どんぐりん」も登場します。

15:30-16:15

ソトコト×コロカル
「木のある暮らしのススメ~Life with Wood」トークショー

指出 一正さん(木楽舎「ソトコト」編集長)
及川 卓也さん(マガジンハウスクロスメディア事業局デジタル事業部部長/Local Network Magazine「コロカル」編集長)
慈道 美奈子さん(建築士、インテリア・コーディネーター)
KIKIさん(モデル)

指出 一正さん 及川 卓也さん 慈道 美奈子さん KIKIさん

「ソトコト」(木楽舎)と「コロカル」(マガジンハウス)の両編集長が、女性ゲストとともに、豊かな森林を有し、「木の文化」を培ってきた日本ならではの、地球にも人にもやさしく、地域とつながるライフスタイル「木のある暮らし~Life with Wood」を提案します。
[参考]コロカル「木のある暮らし~Life with Wood」
サイトhttp://colocal.jp/fea-lifewithwood/

12月13日(土)

11:30-12:15

ハワイアン・エコライフスタイルのすすめ

田原 毅さん(マハロネットワークス社長)
フラダンス教室「Nā Kiele O Ka Lani」の皆さん

田原 毅さん

豊かな自然に恵まれた、常夏の島・ハワイ。そのハワイでも近年、ウクレレの素材として知られるコアウッドの保護など、環境問題がクローズアップされています。ハワイの素敵な風景、フラの優しい動きと音色をお楽しみいただきながら、ハワイアン・エコライフについて考えていきます。

12:30-13:15

エコとわざコンクール 表彰式

森 洋子さん(明治大学名誉教授)
「エコとわざ」コンクール入賞者
エコ・ファースト推進協議会加盟企業代表者

森 洋子さん

13:30-14:15

生物多様性の認知が下がっている? 愛知ターゲット達成は大丈夫か日本!
もっと身近に生物多様性を、さかなクンと一緒に考えよう!

さかなクン(東京海洋大学客員准教授)
上田 壮一さん(CEPAジャパン理事)
櫻田 彩子さん(フリーアナウンサー)

さかなクン 上田 壮一さん 櫻田 彩子さん

2011年から2020年は、生物多様性条約が定めた戦略計画「愛知ターゲット」実行のために国連が定めた「国連生物多様性の10年」。日本でも「国連生物多様性の10年日本委員会」を中心に様々な取り組みを行っており、暮らしの中で生物多様性を考える「MY行動宣言5つのアクション」もその一つ。
「生物多様性リーダー」に任命されているさかなクンと一緒に、5つのアクションを使って考えていきます。また「生物多様性アクション大賞」の大賞受賞団体の活動内容や、応募活動を七十二候二十四節気で表現したサイト「いきものぐらし」も紹介します。

14:30-15:15

日経Gooday Presents
中野ジェームズ修一が熱血指導!『エコウォーキングでぽっこりお腹解消』

中野ジェームズ修一さん(フィジカルトレーナー/米国スポーツ医学会認定ヘルスフィットネススペシャリスト)

中野ジェームズ修一さん

「腹筋運動や食事制限では、お腹が凹まない!?」「ウォーキングや階段の利用など日常の移動を見直すことだけで、お腹は凹むの?」……”ぽっこりお腹”を解消すべく、卓球の福原愛選手やテニスのクルム伊達公子選手などを指導した日本を代表するトップアスリートの個人指導を行うパーソナルトレーナーの第一人者、中野ジェームズ修一氏が熱血指導します!

15:30-16:15

ガチャピン・ムック & 豆しば・くちぱっち がやってくる!
みんなで”森と木のある暮らし”を考えよう!

ガチャピン&ムック(フォレスト・サポーターズ)
くちぱっち(グリーンキャラプロジェクト)
豆しば(グリーンキャラプロジェクト)
2014フレディーズ(農林水産省「みどりの大使」)

ガチャピン&ムック 2014フレディーズ

「フォレスト・サポーターズ」のガチャピン・ムック、「グリーンキャラプロジェクト」の豆しば、くちぱっちとともに、紙芝居や歌とダンス、クイズ大会を通して、”森と木のある暮らし”を一緒に考えます。「フォレスト・サポーターズ」に仲間入りしてくれたお友達は、握手会に参加いただけます。(オリジナルシールもプレゼント!)

出演者プロフィール

木原 実さん

木原 実さん

日本テレビお天気キャスター、気象予報士、防災士

1986年以来、日本テレビのお天気キャスターとして活躍。27年間に渡りスタジオの外に立ち、風に吹かれ、雨にうたれ、実際の天気を体感しながら最新の気象情報と季節の話題を伝えてきた。 現在、夕方のニュース番組「news every.」BS日テレ「らくらく大人倶楽部」のMCを担当。わかりやすい天気予報、そしてマスコットキャラクター・そらジロー、ぽつリン、くもジローとともに、お茶の間にたくさんの「笑顔」を届けている。

そらジロー、ぽつリン、くもジロー

日テレお天気キャラクター

そらジロー ぽつリン くもジロー

日テレの様々なニュースのお天気コーナーに出没。「news every.」や「oha4!」では気象予報士と絶妙な(?)掛け合いを繰り広げて活躍中!特に「news every.」では気象予報士・木原実と共に天気予報と”生活に役立つ”情報をお届けしている。また最近ではアニメ化も実現し、エコ、防災、知育の分野にも活動の幅を広げている。

藤井 恒久さん

日本テレビアナウンサー

宮城県出身。1993年入社。信条・モットーは「熱い心」。「ヒルナンデス!」他に出演中。 2人の子供を持つパパアナウンサー。

畑下 由佳さん

日本テレビアナウンサー

埼玉県出身、北海道、千葉県育ち。2014年入社。信条は「人にやさしく、人に美しく」。 「シューイチ」他に出演中。

北 修爾さん

北 修爾さん

林業復活・森林再生を推進する国民会議 発起人/阪和興業 代表取締役会長

略 歴
昭和41年4月 通商産業省入省
昭和55年4月 外務省ロス・アンジェルス日本国総領事館領事
昭和58年3月 大阪通商産業局商工部長
昭和60年3月 資源エネルギー庁石油部開発課長
昭和61年5月 公害防止事業団業務部長
昭和62年5月 日本貿易振興会ジャカルタ・センター所長
平成元年10月 関東通商産業局総務企画部長
平成3年6月 経済企画庁長官官房審議官(物価局担当)
平成5年6月 通商産業省退官 阪和興業株式会社常務取締役就任 ハンワ・アメリカン・コーポレイション(副社長)出向
平成6年2月 阪和興業株式会社 代表取締役社長
平成23年4月 阪和興業株式会社 代表取締役会長

賞 罰
平成25年11月 旭日中綬章受章

そ の 他 役 職
林業復活・森林再生を推進する国民会議発起人
大阪商工会議所常議員
一般財団法人日中経済協会常任理事
東京大学校友会副会長
公益財団法人阪和育英会理事長

大澤 亜季子さん

大澤 亜季子さん

フリーアナウンサー/テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」キャスター

経 歴
フジテレビ:めざましどようび お天気キャスター
WOWOW専属アナウンサーJ:COM:つながるGO!GO!
テレビ東京:ワールドビジネスサテライト
トレンドたまごキャスター(現在出演中)
NHK教育:高校講座・地学

皆川 芳嗣さん

皆川 芳嗣さん

農林水産事務次官

昭和52年東大経済学部卒、農林省入省。
総合食料局食糧部長、林野庁次長、農村振興局次長、関東農政局長、林野庁長官を経て、平成24年9月11日より現職。福島県出身。

三浦 豪太さん

三浦 豪太さん

プロスキーヤー・博士(医学)/グローバル・スポーツ・アライアンス ナビゲーター

所属:(株)ミウラ・ドルフィンズ
生年月日:1969年8月10日
1969年 神奈川県鎌倉生まれ。三浦ファミリーとしてアフリカ、キリマンジャロを最年少(11歳)登頂、またエルブルース(ロシア)、モンテローザ(スイス)などの海外遠征に同行する。
‘91年よりフリースタイルスキー、モーグル競技へ転向、以来10年にわたり全日本タイトル獲得や国際大会で活躍。主な戦績として長野オリンピック13位、ワールドカップ5位入賞など日本モーグル界の牽引的存在となる。
1999年に大学へ復学。2001年5月、米国ユタ大学スポーツ生理学部卒業後、㈱ミウラ・ドルフィンズにて冬季オリンピックやフリースタイルワールドカップ解説と企画、執筆活動やプロスキーヤーとして活躍するかたわら2003年、父・三浦雄一郎とともに世界最高峰エベレスト山(8,848m)登頂、初の日本人親子同時登頂記録を達成する。’06年にはシシャパンマ8,024mに登頂成功。現在、ミウラ・ドルフィンズ低酸素・高酸素室のトレーニングシステム開発研究所長、低酸素下においての遺伝子発現・抑制の研究(専攻・加齢制御学 アンチエイジング)を行い、また子供から高齢者までの幅広い年齢層やアスリート向けのトレーニング及びアウトドアプログラムを国内外で数多く手がけている。
2013年再び、父・三浦雄一郎とともにエベレスト山に2度目の親子同時登頂を果たす。
博士(医学) (順天堂大学大学院医学部・加齢制御医学講座)、同大学 非常勤助教授、(社)アンチエイジングリーダー養成機構・専務理事、〔財〕全日本スキー連盟指導員

1981年 アフリカ、キリマンジャロ(5,895m)を最年少(11歳)で登頂
1983年 アメリカ留学
1988年 ユタ州ローランドホール学院を卒業、同年ユタ大学入学
1991年 全日本フリースタイル・チームに選ばれる
1994年 リレハメル冬季オリンピック(ノルウェー)出場、27位
1995年 フランス、ラクルーザ世界選手権14位
1996年 ワールドカップ 総合17位
1998年 長野冬季オリンピック13位、同年ブラッコムワールドカップ5位
2000年 ワールドカップ長野斑尾大会解説
2001年 ワールドカップ福島大会、長野飯綱大会解説
2001年 ユタ大学スポーツ生理学部卒業
2001年 ㈱ミウラ・ドルフィンズ 入社
2001年 ヒマラヤ、アイランドピーク(6,152m)登頂
2002年 ヒマラヤ、チョオユー(8,201m)登頂
2003年 世界最高峰 エベレスト(8,848m)登頂 初の日本人親子同時登頂記録達成
2006年 シシャパンマ(8,012m)登頂成功
2008年 エベレスト(8,848m)遠征。8,200m地点に到達後、高所脳浮腫を発症して奇跡的に生還する。
2012年 順天堂大学大学院医学部 博士課程終了 (加齢制御医学講座)
2013年 エベレスト(8,848m)2度目の親子同時登頂に成功賞:北海道教育委員会スポーツ賞、オリンピック認定賞、米国・ローランドホール学院ヘッドマスター(最優秀成績)

メディア関連
筋肉番付”SASUKE”に出場
2002年 ソルトレークオリンピック解説
2006年 トリノオリンピック解説
2010年 バンクーバーオリンピック解説
2001-2011年 国内外 フリースタイル モーグルワールドカップ解説
2001-2004年 J-スカイスポーツ モーグル中継解説担当(計7試合)
ブラボースキーコラム連載
ブルーガイドスキーにてコラム連載
スキージャーナルにてコラム連載
現在、日経新聞にて「三浦豪太の探検学校」コラム連載中(土曜夕刊)(2008年1月~)
1998-1999年ワールドカップモーグルビデオ解説(山と渓谷社)
1995-1999年ワールドカップモーグルビデオ出演
2008年 映画「銀色のシーズン」に解説役として出演

著書
「父の大きな背中」~三浦雄一郎と僕の冒険物語 実業之日本社
「三浦家のいきいき長生き健康法」 廣済堂出版
「三浦家の元気な食卓」 昭文社
「生きがい」 山と渓谷社
三浦雄一郎の「歩く技術」※共著 講談社
「三浦家のDNA」  実業の日本社
「冒険の遺伝子は天頂へ」 祥伝社

ビデオ
「The Mogul、三浦豪太のモーグルテクニック」 双葉社
「Power Mogul ターン編、エアー編 2枚組み」 双葉社

町田 ひろ子さん

町田 ひろ子さん

町田ひろ子アカデミー校長

武蔵野美術大学産業デザイン科を卒業後、スイスで5年間家具デザインを研究。’75年にアメリカ・ボストンへ渡り、「ニューイングランド・スクール・オブ・アート・アンド・デザイン」環境デザイン科を卒業。’77年に帰国し、日本で初めて「インテリアコーディネーター」のキャリアを提唱。’78年に「町田ひろ子インテリアコーディネーターアカデミー」を設立。’85年「学校法人 町田学園」設立。現在、全国6校のアカデミー校長として、教育活動に務めている。また、一級建築士事務所・(株)町田ひろ子アカデミーの代表取締役として、インテリア・プロダクトデザイン・環境デザインと幅広いジャンルのプロジェクトを手掛けている。’04年には、英国の名門インテリアスクール「KLC school of design」と提携をし、国際的に活躍できる人材の育成にも力を注いでいる。’12年6月、学習サービス事業者向けの国際規格「ISO29990」の認証を取得。日本で初めてインテリア・住環境関連の人材育成と教育サービスが世界レベルとして認められた。

岩谷 忠幸さん

岩谷 忠幸さん

NPO法人気象キャスターネットワーク副代表

■経歴
1969年 東京都生まれ
1992年 東京都立大学(現首都大学東京)理学部 地理学科 気候学専攻 卒業
大学時代はワンダーフォーゲル部に所属し、日本全国の山を歩く。
1992年 財団法人日本気象協会 気象情報部(ラジオ出演、局地予報を担当)(~2003年3月)
1995年 フジテレビの気象キャスター(~2004年)
フランスで開催された国際気象フェスティバルにて「アジア賞」受賞
2006年 日本テレビの気象キャスター(~2011年3月)
2011年~日本テレビ 気象アドバイザー
2013年~埼玉純真短期大学 非常勤講師

■出演実績
1992年~1995年:NHKラジオ、文化放送、ニッポン放送など
1995年5月~1995年9月:フジテレビ「スーパータイム」
1995年10月~2004年9月:「スーパーニュースWEEKEND」など
1996年より全国各地からの生中継「ウィークエンドジャーニー」、そのほか、「とくダネ!」などにも臨時出演。
2006年4月~2009年3月:日本テレビ NNNニュースDASH(日)天気予報に出演
2009年4月~2011年3月:日本テレビ「スッキリ!天気予報」(月~金)に出演

■講演実績
国や自治体、企業、学校等の依頼による講演を毎年30~40回実施。
(テーマ)
・多発する異常気象と地球温暖化
・IPCC(気候変動)の最新情報
・気象災害から身を守るには
・気象情報の活用法、ことわざで知る天気
・山歩きに必要な天気  ・農業と天気、地球温暖化
・気象予報士の仕事とは(キャリア教育)
・正しく理解する熱中症、紫外線、花粉症など

■著書 「山岳気象入門」(山と渓谷社)共著
「プロが教える気象・天気図のすべてがわかる本」(ナツメ社)監修

■委員 国土交通省 交通政策審議会気象分科会 臨時委員(2007年12月~2008年6月)
文部科学省 「今後の地球環境研究の在り方に関する検討会」 委員(2014年)

【NPO法人気象キャスターネットワーク(WCN)の概要】代表: 藤森涼子
会員数:250名  設立:2004年2月13日
活動内容:子供たちへの気象防災教育や環境教育。気象キャスター育成。
2004年から全国の学校で地球温暖化についての出前授業を実施している。
受賞歴:地球温暖化防止活動環境大臣表彰(2004年)、東京都環境賞知事賞(2006年)
パートナーシップ賞(2007年)、新エネ大賞 資源エネルギー長官賞(2007年)
エネルギー普及啓発 資源エネルギー庁長官賞(2008年)、気象庁長官賞(2008年)
地球温暖化防止活動環境大臣表彰(2008年)、地球環境大賞(2011年)

天達 武史さん

天達 武史さん

気象キャスター

神奈川県横須賀市出身。2005年10月からフジテレビ系列「情報プレゼンターとくダネ!」の気象キャスター。気象の仕事につく前はファミリーレストランで9年間勤務。 天気の「天」に達人の「達」と書いて天達。天気の達人を目指し、小さい子からおじいちゃんおばあちゃんまで、分かりやすく興味を持ってもらえるような天気予報を伝えていきたい。

馬場 清さん

環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 国民生活対策室 室長補佐

昭和57年環境庁入庁。国立水俣病総合研究センター国際・情報室長、自然環境局総務課国民公園専門官などを経て、今年8月から環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室室長補佐。

曽根原 久司さん

曽根原 久司さん

NPO法人えがおつなげて代表理事

NPO法人えがおつなげて代表理事、アショカフェロー。1961年長野県に生まれる。金融の経営コンサルタントを経て、1995年東京から山梨の農村地域へ移住。2001年に、NPOえがおつなげてを設立。企業ファームなどの事業を展開中。
最近の表彰: 日経ソーシャルイニシアチブ大賞受賞/日本経済新聞社:日本農業賞大賞受賞(食の架け橋の部)/NHK・JA等
著書:日本の田舎は宝の山(日本経済新聞出版社)等

西口 和雄さん

西口 和雄さん

NPO法人英田上山棚田団 理事

1966年大阪府生まれ。
ディベロッパー/ゼネコン勤務等を経て、プロパティーマネジメント業にて独立!同時に林業を志して独立。2007年より関西を中心とした「楽しい事は正しい事!~ありがとうを育む縁脈ビジネスを創造する~」をコンセプトに独立した個が連携して新しい価値を創造する協創LLPを組織。

大阪西成のあいりん地区において、長屋をリノベーションした大人の隠れ家@西成BAR無心庵をOPENさせ、夜な夜な多くの同志と” 縁脈 “を結びながら、当時黎明期だったソーシャルメディアを駆使して活動の幅を広げていく。
協創LLPの中の1つのプロジェクト「NPO法人 英田上山棚田団」の活動において、岡山県美作市上山地区の耕作放棄地となった棚田の再生を始める。草刈り、野焼き、稲作といった一連の流れを経験するなかで、岡山県美作市への移住を決意し、2010年には美作市地域おこし協力隊(MLAT)に委嘱されActivation Producerとして初代総長に就任。現在一般社団法人上山集楽代表理事として棚田・森林再生をベースにエネルギーに依存しないオフグリッド集楽を創造し上山集楽独立国を建国するべく活動を展開中。
美作市上山地区での棚田再生の活動は2011年6月に『愛だ!上山棚田団-限界集落なんて言わせない! 』という1冊の本となり、その中心的人物として全国の地域・自治体から注目される立場となっている。

2011年には全国の地域おこし協力隊をはじめとした地域創造家の同志を集めた組織・村楽LLP(現ゼネラルプロデューサー)を立ち上げ、オープンかつフルフラットな地域づくりの為の情報共有と地域間人財連携プロジェクトの推進、2012年2月本格的に農林業に着手する基盤としてMLAT LLC(村っ人農園)を設立!美作市にて認定農業法人となる。
赤磐市周匝にある五年前に廃校になった旧備作高等学校を中山間地初!”茶臼山フューチャーセンター”設立にむけてと、日本全体を協創ガバナンスのうねりを伝えながら変えていく伝道師として活動中。

2013年2月現在、NPO法人英田上山棚田団はミャンマー進出に向けて着々と連携中。

シキタ 純さん

シキタ 純さん

NPO法人ビーグッドカフェ 代表理事

早稲田大学理工学部卒。NPO法人BeGood Cafe代表理事、小田原市行政戦略アドバイザー。
丸紅(株)勤務後、音楽やファッション事業をプロデュース。1994年から日本初のインターネットSNS事業を展開。1999年、「持続可能な社会と平和」をテーマに、NPO法人BeGood Cafeを設立。「地域コミュニティの活性化」「オーガニックな農と食の普及」「子どもに向けた環境教育」などのソーシャル事業を展開。CSR提携先企業=イオン(株)、三井不動産(株)、(株)クボタ、東芝国際交流財団、ほか。

別所 哲也さん

別所 哲也さん

俳優

1965年8月31日生まれ。静岡県島田市出身。慶応義塾大学 法学部法律学科卒業。
90年、日米合作映画『クライシス2050』でハリウッドデビュー。近年では、「レ・ミゼラブル」「ナイン ザ・ミ ュージカル」、「ユーリンタウン」などの舞台に主演。 第1回岩谷時子賞奨励賞授賞。
99年より、日本発の国際短篇映画祭「ショートショート フィルムフェス ティバル」を主宰し、文化庁長官表彰を受賞。観光庁「VISIT JAPAN 大使」、内閣官房知的財産戦略 本部コンテンツ強化専門調査会委員、カタールフレンド基金親善大使、横浜市専門委員、映画倫理委員会委員に就任。

根本 美緒さん

根本 美緒さん

気象予報士/フリーキャスター

1979.2.10生まれ。東京都佃島出身。
慶應義塾大学 経済学部 卒業後、東北放送アナウンサー(01.4~04.12)として活躍。
容器包装廃棄物排出抑制推進委員(3R推進マイスター)、「地球いきもの」・「チャレンジ25キャンペーン」応援団、「環境が子どもの成長・健康にもたらす影響を探る全国調査」など環境にかかわる活動に参加。
著作に、「根本美緒フォトブック Seoul Sketch」〔ワニブックス(2007.9)〕、「好感度No.1お天気キャスターになる」〔ゴマブックス(2009.3)〕。
趣味は、創作料理、読書、サッカー観戦。現在、「根本美緒 ハッピーライフキッチン」(ニッポン放送 毎週月曜日21:30~21:50)に出演中。

指出 一正さん

指出 一正さん

木楽舎「ソトコト」編集長

月刊ソトコト http://www.sotokoto.net/
1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現『ソトコト』編集長。ロハス発祥の地と言われる、アメリカ・コロラド州ボールダーや、アフリカ、アイスランド、中国の現地取材を担当。趣味はフライフィッシング。民俗学や手仕事の分野にも興味があり、両方の要素から東北に惹かれ、出かけることが多い。昔の日本人に通じるひとつの村の暮らしぶりが見える地域も好きで、充電のため、アマゾン、パプアニューギニア、モンゴルなども旅する。ダウン症の子どもたちが集まるお絵かき教室「アトリエ・エー」には、8年半前からスタッフとして参加している。高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員。島根県「しまコトアカデミー」講師。女性の生き方紹介ブック『東京×島根 女子百花』監修。「みちのく起業」第二期ファンド選考委員。地域若者チャレンジ大賞審査員。エコジャパンカップ&リバイブジャパンカップ審査員。 READYFOR OF THE YEAR審査員。朝日新聞「Social Good!」連載。

及川 卓也さん

及川 卓也さん

マガジンハウスクロスメディア事業局デジタル事業部部長/Local Network Magazine「コロカル」編集長

2006年アンアン編集長を経て、2010年よりデジタル事業部部長。2012年日本の地域の魅力発信をテーマにしたウェブマガジン「コロカル」を立ち上げ。現在「コロカル」編集長兼務。 

※コロカル colocal.jpについて 日本の地域(ローカル)をテーマに、地域活性のすぐれた実践、食を含めた伝統文化、伝統工芸品やプロダクト、地域で働く&暮らす人々を紹介するウェブマガジン。月間39万人ユニークユーザー、80万ページビュー。

書籍プロデュースとして、木村拓哉写真集「%パーセンテージ」、「嵐カレンダー」、林真理子著「マリコ・レシピ」、蒼井優フォトブック「たまたま」 21_21 DESIHN SIGHT「colocal books 東北のテマヒマ」プロジェクトとして、農林水産省「平成25年度日本の食を広げるプロジェクト委託事業(日本の食文化の理解促進ツール普及事業)」にてガイドブック「和食」、「日本食文化ナビ」制作。多摩美術大学パンフレット、内藤礼映像作品「地上はどんなところだったか」プロデュース、Panasonic NIGHT COLOR「吉田修一小説連載」、Hanako Okayama、JAバンクディスクロージャー誌、ユナイテッドアローズ「Beauty&Youth UNITED ARROWSカタログ」

慈道 美奈子さん

慈道 美奈子さん

建築士、インテリア・コーディネーター

食空間プロジェクト㈱代表取締役
MarinaazeInterior代表
FSPJ テーブルコーディネートスクール代表

2級建築士・インテリアコーディネーター・照明コンサルタント
食空間コーディネーター・VMDアドバイザー

企業にて、注文住宅(木造軸組工法)のインテリアコーディネート・設計・管理・営業職と同時に、フリーランスのインテリアコーディネーターの採用、育成、研修、マネージメントも行う。
2008年MarinaazeInteriorを設立し、日常を楽しむインテリア&テーブルコーディネートに特化したコミュニティーを創出。現在、20~60代のOL・ママ・主婦など幅広い会員層で1400名以上となる。
2011年に食空間プロジェクト(FSPJ)を設立し、「テーブルコーディネートを通じて女性をHappyに・・・」をコンセプトに、女性ならではの視点を生かした活動内容がTV、新聞、雑誌、ラジオ、WEBサイト等、様々な媒体に取上げられている。
銀座を本校とし、横浜・東京Bay校にて、FSPJテーブルコーディネートスクールを運営し、プロ養成や人材育成にも力を入れ、全国の有名コンテストで多くの入賞者を輩出している。
現在、契約スタッフ・認定講師、コーディネーター14名と共に、食空間に特化した企業コンサル・プロデュース・店舗ディスプレイ等のコーディネート事業を展開している。
2児の母でもある視点を大切にした「子育て女性サロン」・働く女性の為の「銀座サロン」コーディネーターの集いの場「六本木サロン」等もプロデュースし、女性のライフスタイル提案を大切にした活動をしている。

◇食空間プロジェクトHP:http://www.fspj.jp/
◇Marinaaze Interior HP:http://www.marinaazeinterior.com
◇Official Blog:「MIKOのインテリア&テーブルコーディネート」http://ameblo.jp/minakostyle

KIKIさん

KIKIさん

モデル

東京都出身。武蔵野美術大学造形学部建築学科卒。雑誌をはじめ、広告、TV出演、連載の執筆、近年では自身の写真展『PRISMA』シリーズを発表、また芸術祭に作家として参加するなど活躍の幅を広げている。NTV「ゆっくり私時間~my weekend house」レギュラー出演中。著書にフォトエッセイ『美しい山を旅して』(平凡社)など多数。日本の森や建築、プロダクトへの造詣も深い。

田原 毅さん

田原 毅さん

マハロネットワークス社長

1994年㈱博報堂入社、国際総局における海外勤務等を経て2009年よりハワイ州観光局、ハワイアン航空の業務を担当。同2社との関係により2014年6月ハワイに特化したマーケティングエージェンシーである(株)マハロネットワークスを設立。ハワイのプロダクツを扱うECサイト「マハロモール」の運営を中心に事業を展開している。

森 洋子さん

森 洋子さん

明治大学名誉教授

学術博士。明治大学名誉教授。日本大学大学院芸術学研究科非常勤講師。ブリューゲルの諺の世界――民衆文化を語る』(芸術選奨文部大臣賞受賞)、1997年に代表的な3冊のブリューゲル研究でウジェーヌ・ベェ国際賞(ベルギー)受賞。2001年に紫綬褒章受章。2011年以降、ベルギー王立考古学アカデミー外国人会員。

さかなクン

さかなクン

東京海洋大学客員准教授

お魚の豊富な知識と経験に裏付けされたお話が、子どもからシニアまで大人気のさかなクンです。
東京海洋大学客員准教授として、お魚を通じて漁業・魚食、環境問題や低炭素社会の実現に向け全国各地で積極的に講演を行っています。
2010年には絶滅したと思われていたクニマスの生息確認に貢献。さらに海洋に関する普及・啓発活動の功績が認められ、「海洋立国推進功労者」として内閣総理大臣賞を受賞。
現在は2014年11月に名古屋・岡山で開かれるESD(持続可能な開発のための教育)ユネスコ 世界大会開催に向け、環境省有識者会議に出席。環境省国連生物多様性の10年委員会 (UNDB-J)「地球いきもの応援団生物多様性リーダー」、農水省「お魚大使」、文科省「日本ユネスコ国内委員会広報大使」等も務める傍ら『朝日小学生新聞』や『家庭画報』『月刊ローソンチケット』にてコラムを連載中。

略歴
日本政府 クールアースアンバサダー
環境省 国連「ESDの10年」後の環境教育推進方策懇談会有識者メンバー/国連生物多様性の10年委員会(UNDB-J)地球いきもの応援団
生物多様性リーダー/「チャレンジ25キャンペーン」メンバー
文部科学省  日本ユネスコ国内委員会広報大使/ESDオフィシャルサポーター
農林水産省 お魚大使/「フード・アクション・ニッポン」メンバー
JICA(国際協力機構)「なんとかしなきゃ!プロジェクト」メンバー
WWF (世界自然保護基金)親善大使/WWFジャパン顧問
FSC (森林管理協議会)親善大使
日本魚類学会会員
JF全国漁業協同組合連合会・魚食普及委員
千葉県館山市「ふるさと親善大使」第1号
明石たこ大使
新潟おさかな大使
鳥取県「山陰海岸学習館ギョギョバイザー」
静岡県御前崎市「なぶら親善大使」
沖縄県「宮古島海の親善大使」

上田 壮一さん

上田 壮一さん

CEPAジャパン理事

1965年、兵庫県生まれ。東京大学大学院機械工学研究科修了。96年に広告代理店を退社後、フリーの映像ディレクター等を経て2000年にソーシャル・クリエイティブの拠点として株式会社スペースポートを設立。2001年に非営利団体「Think the Earth」を設立し、コミュニケーションを通じて環境や社会について考え、行動する「きっかけづくり」を続けている。主な仕事として、地球時計wn-1や携帯アプリ「live earth」、写真集『百年の愚行』(2002年)、書籍 『1秒の世界』(2003年、2009年)『気候変動+2℃』(2005年)『グリーンパワーブック ~再生可能エネルギー入門』(2013年)、プラネタリウム映像「いきものがたり」(2010年)などがある。

櫻田 彩子さん

櫻田 彩子さん

フリーアナウンサー

エコアナウンサー。妊娠を機に、気候変動が大きくなり、生物多様性がより重要になるこれからの世代に対して、私達が今やらなければいけないことを改めて考えている。

中野 ジェームズ修一さん

中野ジェームズ修一さん

フィジカルトレーナー/米国スポーツ医学会認定ヘルスフィットネススペシャリスト

卓球の福原愛選手や女子バドミントン ロンドン五輪銀メダリスト藤井瑞希選手、首都圏の強豪大学陸上競技部など日本のトップアスリートだけでなく、高齢の方の運動指導も行う「パーソナルトレーナー」として活躍。日本各地での講演も精力的に行っている。近著に「なぜいくら腹筋をしても腹が凹まないのか」(幻冬舎新書)など多数。

ガチャピン&ムック

ガチャピン&ムック

フォレスト・サポーターズ

ガチャピン 5歳 恐竜の子ども
宇宙に行ったとき、宇宙から見た地球がすっごくキレイで、地球を大切にしなきゃて思ったんだ。それから環境のお勉強をして、木や森のチカラのことを知りました。 今はフォレストサポーターズの一員になって日本中の子どもたちと一緒に元気な森を育てるお手伝いをしています。

ムック 5歳 雪男の子ども
ガチャピンと一緒に森のことを勉強しております。フォレストサポーターズ の一員になって、森を守るためには木を使うことも大切だということを知りました。みなさ 〜ん、日本の木をたくさん使いましょうね。

2014フレディーズ

2014フレディーズ

農林水産省「みどりの大使」

今年15周年を迎えたミュージカル「葉っぱのフレディ」のジュニアキャスト20名は農林水産省より「みどりの大使」に任命され「森林のチカラで、日本を元気に!」を合い言葉に、ミュージカル公演やイベント等を通して緑のメッセージを発信しています。みどりの大使ブログhttp://freddie00.exblog.jp/

会場内ステージ・セミナー

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